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取得可能 (最終取得時間:2010-11-19 02:01:08)

DYKDDDDKNojimahisatake のツイ談  

Nojimahisatake

@DYKDDDDK  物事は確かに確証してから進めるのは道理。私がSARSで実際に台湾で治した。現地の新聞では微量元素が大事だという報道まではした。WHO医務官は無視。鳥インフルエンザに感染したニワトリを完治させたが、関係者は無視。ガン、糖尿病等の現代病も同じ。治すしかない。

2010-07-03 12:35:59 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

@Nojimahisatake 緊急だからと道理に背けば世間からは認められませんよね。鳥インフルエンザ、口蹄疫ともに治すことはできるが治さないんですよ。超ミネラルを売り込みたいなら「超ミネラルでHPAIもFMDも感染防御!」とでもぶち上げたほうが良いんじゃないですかね。

2010-07-03 19:14:42 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK あれ、道理に反するのは貴君の考えですよ。無意味な家畜の殺傷は動物愛護より人社会の経済を優先したものである。治せる病気をいい加減な道理で決着したら科学が泣く。超ミネラルは科学がいい加減で、ガン、糖尿病等の現代病の原因を農業と見抜けなかったことで、道理の完敗。

2010-07-03 21:05:58 - 返信元ツイートを取得する

 

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DYKDDDDK

@Nojimahisatake 命云々は価値観の問題で、今回の道理とは無関係なのでまたの機会に議論しましょう。私の疑問は先生の「口蹄疫(疑い)を治した」という主張が具体的根拠のないものではないか?というただ一点です。診断もしていない、検査もしていない、ではおかしくないですか?

2010-07-03 21:44:54 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK 社会が口蹄疫で困っていた。ついこの間は、新型インフルエンザで社会は困っていた。タミフルも効くのか効かないのか、国民は非常に困っていた。超ミネラルで新型インフルエンザの発症を抑えれることを行政からメデイアまで発信して無視された。科学が原因で人類の大きな試練。

2010-07-03 22:03:46 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

@Nojimahisatake 「社会が困っていた」「緊急性があった」は理解しました。社会に無視されたのは、一般的な発信プロセスを経ていないからかと思いますが、先生の超ミネラルによって口蹄疫が治ったという具体的な根拠はありますか?

2010-07-03 22:18:46 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK  農業が原因である現代病を治しているのが第一の根拠。配合飼料が背景にあるSARSを治した事実が第二。鳥インフルエンザ感染のニワトリを治した事実が第3。これらは生命科学が微量元素を無視して行き詰っている事実が裏にあることを説明。第四は疑いに過ぎない牛を元気に。

2010-07-04 09:22:39 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

@Nojimahisatake 超ミネラルで理論上口蹄疫が治るとおっしゃりたいのは分かりますが、そうではなくて口蹄疫を治したと言える治験上の根拠はないのですか?あくまでも疑い例(しかも農家の自己申告のみ)だけですか?

2010-07-04 09:31:40 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK 医療だけはなく、畜産関係の治療業界も、化学肥料が大きな影響を家畜に及ぼしていることを理解し。ないから社会はめちゃめちゃである。おまけに、水牛の保菌者として重要性が分かってない現状には驚愕した。宮崎の畜産を救うにはと行動開始した。科学者が作ったヒトと家畜の現代病

2010-07-04 10:42:35 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

@Nojimahisatake 先生の理論だけでは納得できないので、ちゃんと治験データを示して頂きたいと言っているだけなんですけど…。理論先行は結構ですが、実証試験を経ないとさすがに理解する人はいないと思いますよ。

2010-07-04 10:59:21 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

@Nojimahisatake 口蹄疫を治したという根拠は示してもらえないのですか?先生の理論は拙い頭には難しいので、実際に治した例を出してほしいです。あと、ピコルナウイルスの感染様式では、水牛などのキャリアで抗体応答やウイルス排泄がなく検出不可能ということは起こらないのでは?

2010-07-05 00:30:33 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK 水牛が保菌者の場合は抗体が検出されず、発症すると検出可能になるでしょう。配合飼料を食べさせて微量元素欠乏になって弱くなった水牛は発症し始めた。水牛は牛よりまだ強いので症状が真正までいかないうちに、二次感染の牛の方が真正になったのでしょう。

2010-07-05 12:50:27 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

発症すると検出可能になるのはウイルスですか?抗体ですか?後者だとすると、かなりおかしな事をおっしゃっていることになってしまうのですが。 RT @Nojimahisatake 水牛が保菌者の場合は抗体が検出されず、発症すると検出可能になるでしょう。

2010-07-05 14:55:14 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK 発症する段階に至ると、個体は抗体を産生して生き残ることをする。だから、抗体が産生されて治る。発症すると抗体が7日もするとウイルスを殺せるレベルまで高まる。感染症での免疫はこんなものですよ。

2010-07-05 16:37:22 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

@Nojimahisatake 口蹄疫ウイルスの場合、抗体価が十分にある個体でウイルス排泄を続ける場合があり、それをキャリアと呼ぶのです。水牛の場合、文献的には感染個体の50%がキャリアになり得る。感染症での免疫は、病原体どころかウイルス種やウイルス株ごとで異なるのは常識ですよ。

2010-07-05 16:45:04 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK ウイルス株で異なる抗体がでて鑑別できていいではないか。水牛という強い生物は感染しても症状を出さずキャリアになって日本に来たという感染ルートは一番考えやすい。宮崎で最初の5件に報告された牛の飼育者と水牛の飼育世話した者との関係を調査すれば解決する。

2010-07-05 17:22:23 - 返信元ツイートを取得する

 

DYKDDDDK

@Nojimahisatake なるほど、細かい部分で話がかみ合ってないですね。水牛の可能性についてはまた後ほど議論するとして、何度もお尋ねしている『超ミネラルで口蹄疫が治る』とする具体的な根拠(理論的な根拠ではなく)を教えて頂けますか?

2010-07-05 18:02:56 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@DYKDDDDK 理論より口蹄疫を治せる方法があるなら試みるべき。根拠がないから無視し、相手が動物だから殺処分で文句無かろうと実行。明日への発展がない。鳥インフルエンザでは感染したニワトリの治療に成功した。そして、その情報は根拠がないから無視される。根拠より治すのが先だろう!

2010-07-06 00:02:30 - 返信元ツイートを取得する

 

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