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取得可能 (最終取得時間:2011-10-27 11:08:16)

NATROMNojimahisatake のツイ談  

NATROM

@Nojimahisatake 「昔はC型肝炎は肝硬変にもならなかった」と判断した根拠は何でしょうか?

2010-12-30 14:22:07 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (2)C型肝炎ウイルスの肝硬変発症が栄養障害解消で止めれたが、この証明も今から。どうやら、この世の中は化学肥料を使い始めておかしな現象が起こっている。仮説の段階だから、検証しなければならないのは当然なのだが、こうも、今の間違った医学を、保身のために保護する?

2010-12-30 15:17:23 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (1)今の医学が基本的な栄養学を無視したので、本来稀な現代病を大発生した。栄養障害の改善で治しているが、あれもこれも証明が今から。風邪の口蹄疫ウイルスは弱った偶蹄類にて発症する。しかし、家畜での発症が栄養障害だったという予備治験があるが、これも証明は今から。

2010-12-30 15:17:31 - 返信元ツイートを取得する

 

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NATROM

@Nojimahisatake 「C型肝炎ウイルスの肝硬変発症が栄養障害解消で止めれた」としても(事実ではないと私は考えますが)、「昔はC型肝炎は肝硬変にもならなかった」証明にはなりません。「昔はC型肝炎は肝硬変にもならなかった」根拠は存在しない、と判断してよろしいでしょうか。

2010-12-30 15:24:07 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@stern_regisseur @NATROM 日本でも弱ったイノシシが口蹄疫ウイルス感染していたし、細菌は弱ったナベツルが鳥インフルエンザに罹って死んでいた。それが自然界では普通だということである。イノシシが無闇に死んではない。ナベズルも保護のエサが配合飼料だから少し危ない。

2010-12-30 15:45:45 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@stern_regisseur @NATROM 当時の飼育が正しい飼育であるかどうか不明なところがある。化学肥料は百年前からアメリカにはある。別の原疾患があった可能性もある。今は、超ミネラルでSARSを治せたり、飛騨牛の白痢が世界初に治って死んでない所見から、私の意見を聞く!

2010-12-30 16:07:11 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@stern_regisseur @NATROM 恐らく、飼育環境あるいはエサのトラブルで家畜が弱くなると、風邪である口蹄疫でも死ぬ。人でも風邪をこじらせて肺炎で死ぬが、一般的な低栄養だと、風邪と肺炎が同時にきて死ぬ。こじつけ反対所見を出すのは昔、水俣病で御用学者がしたのと似る。

2010-12-30 16:23:03 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake とりあえず口蹄疫の話はいいです。「昔はC型肝炎は肝硬変にもならなかった」とした主張の根拠は存在しない、と判断してよろしいでしょうか。

2010-12-30 17:05:16 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 貴君の見識によるでしょう。抗癌剤を標準医療で熱心に勧めているくらいの医師だと認識している。無かったという根拠も、あったという根拠もないと、ないと言えばない。やたら、私の周辺所見が光っている。消したいでしょうが、科学は正義で消えない。今後の検証が待たれる。

2010-12-30 17:15:50 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 要するに、「昔はC型肝炎は肝硬変にもならなかった」とした主張の根拠は存在しないのですね。ちなみに、「昔はC型肝炎は肝硬変にもならなかった」としたら、昔の肝硬変の原因は何だったんですか?

2010-12-30 17:20:58 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM すべてアルコール性肝硬変とは言わないが、どうなのでしょう。昔からC型肝炎からの肝硬変が主で、少なかったのは寿命の問題に今の医学はしているのかな。

2010-12-30 18:35:59 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 「昔はC型肝炎は肝硬変にもならなかった」と言っておきながら、「すべてアルコール性肝硬変とは言わないが、どうなのでしょう」もないでしょう。要するに、野島先生は何の説明もしていません。

2010-12-30 20:42:18 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake インターフェロン中に血小板数が低下するのは、主に骨髄抑制のためです。肝線維化が理由ではありません。肝線維化が理由ならば、血小板減少は非可逆的のはずですが、インターフェロンを減量ないし中止すると血小板数は回復します。

2010-12-30 20:45:31 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 慢性C型肝炎に対し、インターフェロン治療によってSVRとなれば、発癌発症も肝硬変進展も抑制されることが証明されています。超ミネラル水と違って、ちゃんとエビデンスがありますよ。

2010-12-30 20:48:15 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM あれ、説明してある。昔はC型肝炎では肝硬変になってないと言っている。昔の肝硬変はほとんどがアルコール性肝硬変と言っても過言で無い、と言っている。インターフェロンを辞めたら元に戻ると言うことは、インターフェロンが肝機能低下の犯人だと納得したも同じである。

2010-12-30 21:10:02 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 抑制するどころか、肝機能を低下させて、どんどん例外が出ている時の報告はエビデンスではなく、見込み違いのバレチャッタかの田舎芝居である。高額な治療費はモラットケ、モラットケの青天井ではなきでしょうか?

2010-12-30 21:16:10 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 「すべてアルコール性肝硬変とは言わない」のか、「昔の肝硬変はほとんどがアルコール性肝硬変と言っても過言で無い」のか、どちらなのですか?アルコールを飲まなくても肝硬変になっていたのも、アルコール性肝硬変でしょうか?

2011-01-01 00:21:58 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 「インターフェロンを辞めたら元に戻る」というのは、「血小板低下」が元に戻るのです。インターフェロンは一時的な「血小板低下」の犯人ですね。でも、「肝機能低下」の犯人ではありません。野島先生は、血小板低下と肝機能低下の区別をする能力がないのですね。

2011-01-01 00:23:53 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 専門的に言及すれば文言が正しく表現されてないとこは認める。しかし、今回の議論は何故インターフェロンが完治させる薬効がないどころか、更に、肝機能低下から来てもおかしくない所見・症状を、同じインターフェロンが原因でも別の機序を提示して投与禁止にしないのは問題でないの?

2011-01-01 06:17:23 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (N4)前記したように、国民は現代病に罹りたくないのである。基幹産業の農業が原因だから、もう全ての国民が病気を内在し始めた。貴君のような有害なホームページでいたずらに今の治さない医療を擁護するなら、凛と身分を明かして継続するのは構わない。訴訟は相手あってのこと!

2011-01-01 07:45:55 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (N3)患者の判断が正しいのは、私が、現代病の原因は化学肥料を使う農業にあるということと符号するからである。代替医療で生薬の漢方薬を使い、健康食品を使う理由は微量元素という栄養素が今の食材に農業で少なくなったからである。その科学的なカラクリが知らない貴君は問題だ。

2011-01-01 07:46:12 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (N2)国民は現代病が治らず、国民は今の医療に疑問をもっている。今の医学が現代病の原因を把握して無いことは、もう、医学会も認めるところになった。その原因を見失ったところに今の医療が役に立たず、患者は代替医療が「ちょっとマシ」かという判断をしし始めた。それが実情だ。

2011-01-01 07:46:30 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (N1)以前から超ミネラル療法に中傷して現代病を治すチャンスの喪失をさせている貴君のホームページ http://d.hatena.ne.jp/NATROM... について、完全に医療界と医薬品業界の擁護に徹していて、国民の側のそれの立場はないことが問題だと指摘する。

2011-01-01 07:46:39 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 副作用があったとしても、それを上回る利益(肝癌発症の抑制や肝線維化の進行の抑制)があれば、別に投与禁止にする必要はありません。野島先生の理解力が不足しているだけで、他の人は理解できていますよ。

2011-01-01 12:26:11 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 野島先生の主張が正しいと考える国民はごく少数です。野島先生の主張に騙されるほど科学リテラシの低い人は、そうはたくさんいません。ご自分の主張が正しいなら、論文にして発表なさい。その能力がないから、馬鹿にされているのです。

2011-01-01 12:28:36 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake ホメオパシーなどの他のインチキ医療については、多くの擁護者がいます。超ミネラル水は、野島先生が一人で頑張っている状態。「効いたと騙すことができた人の数」で言えば、超ミネラル水よりホメオパシーのほうが圧倒的に勝ちです。実際の効果はどっこいどっこい。

2011-01-01 12:31:55 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (2)B型肝炎、C型肝炎が微量元素欠乏という栄養障害で罹る筈がない肝硬変と肝ガンに両方とも罹り、原因の栄養障害の治療をせずにIFNでお茶を濁している。超ミネラルではその栄養障害に対処しているから患者さんはウイルスと共生状態で落ち着いておれる。

2011-01-01 12:51:49 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM (1)本当にお抱え医師ですね。IFNの効果がないから、問題にした。今の医学は現代病に関して以外は。まともなのですよ。そして、感染症でも現代病の範疇になったのが、B型肝炎、C型肝炎、水疱瘡、SARS、インフルエンザである。前二者が肝硬変と肝ガンという現代病になった。

2011-01-01 12:51:55 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM すべて今からの勝負である。患者さんを治している私は有利。正しい科学は微量元素という基礎の基礎の栄養学を検討もしてないから、後世にエセ医学だったと言われるでしょう。貴君でない、見識のある医師に協力してもらいたい。ところで、Wkat'your name?私は逃げない。

2011-01-01 12:57:55 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM ホメオパシーや水素水が薬効があると考える方がおかしいのは事実。どちらにも、裏情報であるが、そんな平凡水に超ミネラルを入れて薄めると効果が出るので、入れているというから、こちらがびっくり。超ミネラルは微量で有効だから、悪用された可能性は否定できない。

2011-01-01 13:05:12 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

いや、そうなんだけど、野島先生が言うのはおかしい。QT @Nojimahisatake :@NATROM ホメオパシーや水素水が薬効があると考える方がおかしいのは事実。

2011-01-01 13:56:05 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 野島先生が「IFNの効果がない」と誤認して思いこんでいるだけで、IFNには効果があるのです。私も患者さんを治していますよ。野島先生と私の違いは、野島さんは「治している」と自分で思いこんでいるだけで、私のほうはちゃんとエビデンスに基づいている点。

2011-01-01 13:59:04 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 「私は逃げない」と言っていますが、思いっきり逃げています。まずは症例報告から。逃げないでね。どうして症例報告をしないの?一人でもできますよ。

2011-01-01 13:59:54 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 何の効果をみたというのでしょか。C型肝炎は再発しているではないか!血中からウイルスが消えただけではないの!そのようなことするのはマジシャンと言いますよ。

2011-01-01 14:42:01 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 私は医学者にガンや糖尿病等を治しているエビデンスだらけの現場に来なさい、と言う。報告は国民に向けて機会がある度にした。医師にもどんどん説明して、病院での管理下での患者さんで追試をお願いした。貴君達が現場に来ない「逃げ」、即ち、真実から目をそらす「逃げ」は良くない。

2011-01-01 14:50:46 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@K9FCR @ALC_V @NATROM どうせ、誤解はしてないが、チャチャを入れたいだけとは思うが、下記のように説明する。超ミネラル水は酸性水であるから、よく薄めて飲むか、そのまま飲んだら、口を漱いでその水も飲んで下さい、と指導している。以上。

2011-01-01 15:09:06 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@osito_kuma @NATROM 18年間もまぐれは無い。「治った気がしているだけ」なら、王貞治下監督から礼状はもらわないよ。確かな証拠は医師の学会だけだろうか?国民を馬鹿するんじゃない。国民が健康食品を求め始めたのは医療が現代病を治せないからで、栄養障害だから、正解だよ。

2011-01-01 15:24:02 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@K9FCR @ALC_V @NATROM 馬鹿に付ける薬はない、と昔はよく言ってましたね。一応、まともと考えて、応えるが、希釈は2-3倍からせいぜい5倍程度である。たとえば、100倍に薄めると、浄水効果が出る。東南アジアで赤痢やアメーバ腸炎を起こす河川水を飲用可にできるよ!

2011-01-01 15:29:21 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 効果は、肝癌発症抑制と肝線維化進展抑制を見ています。SVRに至ればC型肝炎は再発してません(というか再発してないのがSVRの定義です)。

2011-01-01 16:03:15 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake エビデンスだらけならば、その情報を開示しなさい。正確には、「野島先生がエビデンスだと思い込んでいるだけで、エビデンスでも何でもないもの」でしょうね。だから開示できない。王監督は、超ミネラル水ではなく、現代医学の力で治ったんでしょう。

2011-01-01 16:06:40 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 「治療群と対象群を比較して、治療群のほうがこれだけ成績が良かった」といった証拠が皆無なものだから、「王貞治下監督から礼状をもらった」という一体験談しか出せないのでしょう。そもそも、礼状をもらったというのも事実かどうか不明。

2011-01-01 16:08:48 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM インターフェロンでウイルスが消失したと患者さんを喜ばせ、また出てきたウイルスで患者さんはがっくり。そのような患者さんが私のところにカケコミ寺なのである。貴君が勧める抗癌剤で治った方は皆無でしょう。抗癌剤の標準医療(固形ガン)が最悪なんて、国民はどこみて生きていく?

2011-01-01 16:11:35 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 情報は常に開示してある。今の医療を守ろうとする貴君達医師が開示場所に来てないだけである。医師だけが判断する能力があるのではない。治っていない現実ではよきジャッジは巷の情報通であるおばさん連中の方が上である可能性が高い。治しているエビデンスがそんなに怖いかね!来い!

2011-01-01 16:16:32 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 対象群ではなく、対照群なのだが、貴君達が治せなかった患者さん達が来ている。病院で治りませんと言われた患者さん達が来ている。これは立派な対照群じゃないのかよ。王さんの礼状はコピーがあるが、見に来る。怖くて来れないだろう。私をブログで中傷しているから、それも怖いかな。

2011-01-01 16:22:12 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake きちんとした媒体で発表なさい。話はそれからです。

2011-01-01 16:22:20 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 正確には、「現代医療では治せなかったと野島先生が思いこんでいる患者さんたち」を、「野島先生が治せたと思い込んでる」ですね。違うというなら、治療経過がわかるような症例報告をなさい。クリニックに見に行っても、治療経過がわからないと何もわかりません。

2011-01-01 16:31:39 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 超ミネラル水は、「科学的根拠はなく、手かざしと同レベルであること」について、あなたの患者さんに同意していただけました。なるほど、「よきジャッジ」ですね。クリニックに見に行っても、こういう話をされるだけでしょうね。

2011-01-01 16:33:46 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM どうぞ、逃げて下さい。学会で発表する頃には国民は新聞で「医学の奇々怪界の現状はもう20年も前から叫ばれていた」とか、「実は我々報道陣もこの超ミネラル情報は入手しており、科学者のお墨付きを待っていた」とか、なる。楽しいなあー楽しいなあ、のゲゲゲの鬼太郎の暗い心境。

2011-01-01 16:37:10 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake 「学会で発表する頃」っていつごろですか?100年後ぐらいですか?期限を切らない予言は妄想と一緒です。たぶん、野島先生は、死ぬまで「学会で発表する頃にはこうなる、楽しいなあ」と思い続けるのでしょう。ちょっと、可哀そうになってきました。

2011-01-01 16:53:31 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@osito_kuma @NATROM 治った現場に来るという初動作ができない医師には程度の低いお墨付きでもいいかとエサのつもり。小張一峯元琉球大学教授の目の前でガンを治したところ、先生は科学がおかしいのかも知れないと協力を約束。後任の斉藤教授はミーチャン女医二人を派遣して来た。

2011-01-01 16:58:05 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 貴君は普通の医師。これだけツイッターで訴えていけば、見識のある医師が必ず現れる。エビデンスは犯罪事件でいえば、目撃者のこと。その目撃者にないたくないとは!今の医療は現代病の原因を見失ってからは、小さな要因だけに慣れ、現代病の原因という大物は大き過ぎて見えないのだ。

2011-01-01 17:11:14 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@Keropuru 玉もちにも負けず、@norizky レベルが低くにも負けず、丈夫なからだをもち、欲はなく、決して怒らず、いつも静かに笑っている、一日超ミネラルを40ccと普通の食事をし、日本の将来を考えて、@NATROM 見識の低きにも負けず、そういうものに私はなりたい。

2011-01-01 21:01:08 - 返信元ツイートを取得する

 

NATROM

@Nojimahisatake それで、「学会で発表する頃」っていつごろですか?という質問に答えがありませんよ。「学会で発表するする詐欺」なのでしょうか?

2011-01-02 12:05:49 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@NATROM 中国の温先生が発表する準備をしていると連絡があった。どの学会かを決定したら報告する。内科の先生が痛風の患者さんに試みたようで、もちろん痛風も現代病であるから、超ミネラルに反応する。

2011-01-02 22:08:08 - 返信元ツイートを取得する

 

Nojimahisatake

@stern_regisseur @mitsuomi_miyata @NATROM @Keropuru @Yachowatcher 基本的には人格欠損を疑う。匿名で先ず無責任になり、中傷するものからは正しい科学は似合う筈が無い。「逃げ道を、探し始めるキツネかな」良い句だ。

2011-01-04 17:29:35 - 返信元ツイートを取得する

 

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