


@Yo40take 2.4ミリシーベルト1年は、自然界で普通に被爆している量ですよね。事故のためにそれが増えているのです。事故の前はヨウ素もセシウムも飛んでいませんでした。
2011-03-22 22:25:04 - 返信元ツイートを取得する
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@yukiko419 そうです。一般公衆は、計測していないので何が起こるか分からないから、1ミリシーベルトに環境としては押さえなさい。ということです。
2011-03-22 22:37:05 - 返信元ツイートを取得する

@yukiko419 作業者は常に自分の被ばく量が分かるものを持っています。それによって計測され、一年のある時点で上限50ミリシーベルトになると作業を続けられなくなります。
2011-03-22 22:38:05 - 返信元ツイートを取得する









@yukiko419 あ、2mSvでした。国の避難命令の基準は分かりませんが、数日間(1週間とか10日とか)で10mSvまたは5mSvという値ではないかと思います。
2011-03-22 22:51:31 - 返信元ツイートを取得する

まず、 外部被爆だけで「原子力産業で働く人」の1 年間の被ばく限度 1,000μSv/年を軽く越えてしまうところで、子どもを育てていかれるのでしょうか。という疑問は、原子力産業の一般公衆と原子力産業で働く人と考えるのが間違いですね。@Yo40take
2011-03-22 22:53:00 - 返信元ツイートを取得する

放射線作業従事者の妊婦さんの妊娠から出産までの被爆限度が2mSV。だとしたら、子どもは、年間2mSVまでは、許容できるかもしれない。ただ、いまの状況だとそれに加えて、内部被爆が考えられますが。 @Yo40take
2011-03-22 22:56:00 - 返信元ツイートを取得する



@yukiko419 こういう表を見つけました。ご覧になりました?これだと妊婦さんの内部被ばく上限1mSv.2mSvに上乗せできるように読める? http://www.bousai.ne.jp/vis/...
2011-03-22 23:10:23 - 返信元ツイートを取得する

@Yo40take 見えました! エックス線作業従事者は腹部の被爆2ミリシーベルトとと内部被爆2ミリシーベルトを足して、出産まで(きっと10ヶ月)で限度と考えられているわけですね。
2011-03-22 23:14:04 - 返信元ツイートを取得する



内部被爆、外部被爆あわせて、年間3ミリシーベルトが胎児にたいする基準と理解すればよいわけですね。ありがとう! RT @Yo40take そうですね。3mSV(全体)が一番人間に対して厳しい制限だと思います。胎児ですからね。。。相手が
2011-03-22 23:18:11 - 返信元ツイートを取得する


@Yo40takeさん、ありがとう。 子どもが脱出するのに2日かかるとして、一日の被爆量が1ミリシーベルトを越えるような事態になったら、即、子どもだけでも脱出と思いました。つまり、0.0417ミリシーベルト/時、今日の値は雨で高いけれど、まだ大丈夫ですね。単位が違う。
2011-03-22 23:34:24 - 返信元ツイートを取得する




(大人は) 居住地近くで1000マイクロSv/時(=1ミリSv/時)に達したら、緊急脱出しなければならない = 赤信号。 http://www.irf.se/~yamau/jpn...
2011-03-23 00:36:14 - 返信元ツイートを取得する

@yukiko419 このニュースだとすると今日到着したところのようです。 http://sankei.jp.msn.com/aff...
2011-03-25 20:41:11 - 返信元ツイートを取得する

原発事故などにたいしてフランスからの救援物資 RT @Yo40take 今日到着したところのようです。 http://t.co/FyQgfbZ
2011-03-25 20:44:11 - 返信元ツイートを取得する


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