


@Mochimasa ただ、批判することはホメに傾倒する人の救済に繋がるのか、繋がらないとすれば批判することに何の意味があるのか、とは思います。
2010-12-26 00:54:41 - 返信元ツイートを取得する
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@__pon_ ホメオパシーが批判されてホメオパシーに不利な情報にアクセスしやすくなれば、ホメオパシー以外の選択肢に人は流れるでしょうから、正確には除去というよりも抑制でしょうね。
2010-12-26 01:02:05 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ 抑制できれば、ホメオパシーの被害を被る人が減る可能性があると思います。すでに信じている人の中にもそのことを認識して被害から開放される人がいるかもしれません。
2010-12-26 01:03:40 - 返信元ツイートを取得する


@Mochimasa もちろんそうかも知れないし、可能性もあります。であればホメ批判にも意味があるかもしれないし、無いかもしれないし、ホメ批判者の意図しない方向に向かう可能性だって有ります。
2010-12-26 01:06:04 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ いいえ、私は批判は有益だと考えていましたが、あなたはそういう見解ではないようなので、どうしてなのか伺おうとおもった次第です。
2010-12-26 01:06:42 - 返信元ツイートを取得する







@__pon_ 両方です。ただし、私の予想としては一度信じてしまった人がその考えを捨てられるようにすることは、信じていない人をそのまま信じないままにしておくことよりも難しいと考えているので、非信奉者に対する寄与が大きいとは思います。
2010-12-26 01:18:37 - 返信元ツイートを取得する

@Mochimasa その「間違った」思想を批判することで、一般人への予防になって、信者は離れ、その思想は排除される。そんな上手い話はないと思うんですよ。
2010-12-26 01:19:49 - 返信元ツイートを取得する





それで、かは知りませんがオウムはテロを起こしました。RT: @Mochimasa: @__pon_ それでオウムがテロを起こしたと?
2010-12-26 01:25:03 - 返信元ツイートを取得する



@Mochimasa 少なくともオウムの場合は信者を社会に引き戻す努力をするべきだったし、社会でも元信者を受け入れる努力をするべきだったし、そもそも信者がオウムに入る必要のない社会を作る必要があったと思いますよ。
2010-12-26 01:28:56 - 返信元ツイートを取得する



@Mochimasa もし信者の救済を掲げるなら批判と受け入れと両方なければいけないと思うんですよ。それができてやっと教団の排除につながる。
2010-12-26 01:32:07 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ それに、社会に引き戻す努力をするためには社会に戻すことが有益であるという前提が必要ですね。オウムの有害性を示す批判はそのためにも必要だと思います。
2010-12-26 01:32:19 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ それはそうかもしれないし、そうじゃないかもしれないとしか言えません。批判的な情報が直接的に/あるいは間接的に信者のマインドコントロールを解く助けになるということはありえます。
2010-12-26 01:34:29 - 返信元ツイートを取得する

@Mochimasa 批判と受け入れと両方必要です。ただ、信者を引き戻す類の努力って手間がかかるし、難しいし、骨が折れるし、なかなか認められない仕事ですよね。信者の目線にたって、信者本人の納得を必要としますから。一方で批判はわりと楽です。外側から一方的にいうだけ。
2010-12-26 01:35:00 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ また、仮に信者を救うのが不可能か困難だったにしても批判が新しい信者獲得の抑制につながるなら、不幸になる人を減らせるじゃないですか。これは有益だと思います。
2010-12-26 01:35:40 - 返信元ツイートを取得する



@__pon_ 単体でも意味があると考えますし、先程も指摘したように批判が信者を引き離すことの助けになる可能性があるとも思います。
2010-12-26 01:39:31 - 返信元ツイートを取得する




@__pon_ 難しい問題ですね。子どもが被害者になる場合の一部は医療ネグレクトとして行政の介入が期待できるとは思いますが、それ以外のケースについて私は誰かにその役割を期待できるとは現状思えません。
2010-12-26 01:45:16 - 返信元ツイートを取得する

@Mochimasa ホメのディープな信奉者は、一般医療を信じていないからホメを信奉しているわけですよね。一般医療で効果がなかったり、何かしらの不利益を被ったりの経験があるかもしれません。ホメを人生の拠り所にしている人だっているかも知れません。
2010-12-26 01:46:26 - 返信元ツイートを取得する


@__pon_ ホメオパシー批判は、ホメオパシー宣伝者による通常医療ネガキャンに対する批判も含まれるので、一定の効果が期待できるかもしれません。ただし、そういう文章が信奉者の耳に届くとは限らないという問題は感じています。
2010-12-26 01:50:04 - 返信元ツイートを取得する


@Mochimasa 私、なんとなく気にくわないな、程度にしか思ってないんですよ。説得という骨が折れる難しい仕事があって、批判っていう楽で簡単な仕事があって。楽な仕事だけをやって骨が折れる仕事は人任せ。みんなが楽な仕事だけをやればどうなるかは誰も考えない。
2010-12-26 01:54:25 - 返信元ツイートを取得する



@__pon_ 例えば、「西洋医療全盛の日本でもガンは増えている」という話は通常医療を忌避しない人にも流布している誤解だと思いますね。そういう誤解を解くことが偏見を弱めることにつながると思います。
2010-12-26 02:00:14 - 返信元ツイートを取得する


@__pon_ 私は自分がホメオパシー批判者の一人だと思っていますが、別に@__pon_さんに気に入られようと思って批判してるわけじゃないので、つまるところ「で?」としか言いようがないですね。批判が有害だとか無益だとかそういう議論は意味があるとは思いますけど。
2010-12-26 02:05:00 - 返信元ツイートを取得する

それはご自由に。RT: @Mochimasa: @__pon_ 別に@__pon_さんに気に入られようと思って批判してるわけじゃないので、つまるところ「で?」としか言いようがないですね。
2010-12-26 02:08:14 - 返信元ツイートを取得する

@Mochimasa 利益の話に興味があるということですけど、ホメのディープな信奉者はあなたの批判によって利益をうけとれるのかな、って思ってるんですよ。
2010-12-26 02:09:28 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ それに関して定量的なデータはなので今まで述べてきたような可能性の議論しかできません。ただ、「ディープな信奉者」というのは重要で、よりライトな信奉者は割と洗脳を脱しやすいと思いますね。
2010-12-26 02:12:00 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ だから、そこに何かしらの閾値を設定してここよりディープな人の説得は無理だからって言う事に何の意味があるのかな? とは思います。
2010-12-26 02:12:29 - 返信元ツイートを取得する

@__pon_ @ProdigalSon_JP 私も私の批判を見てホメオパシーについての考えが変わったってメッセージをくれた人を一人知っています。それ以上にヘイトメールが多いし、一人の考えを変えたからってどうってことないと言われればそれまでですけど。
2010-12-26 02:19:57 - 返信元ツイートを取得する

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