

@clubmanta 貴和製作所はビーズ、アクセサリーパーツ等の小売店です。最近都内を中心にたくさんショップを出しているみたいです。本店は浅草橋。おもちゃや店頭装飾の問屋街で有名ですよね。
2010-10-18 23:57:19 - 返信元ツイートを取得する

@chiekos 気持ちは分かりますw。が、スジは、日本では社長は日本語を話すべき。日本語が話せなければ、通訳をするしかない。その国の言語を尊重するのがマナー。現実的に、私も日本語英語以外出来ないのでそれ以外の国では通訳するしかない。日本人同士が全員英語だけで話したら日本国終焉。
2010-10-22 17:07:04 - 返信元ツイートを取得する

@clubmanta おっしゃるとおりです。が、この場合、その「通訳」が私、になっちゃうんですね。逆もまた然りで、一人でも日本語が分からない人がいれば、もう英語で話すしかないのです。(そしてそれが当該重要人物=社長かつアメリカ人の場合…) はい。くだくだ言ってないで頑張りますー。
2010-10-22 17:16:48 - 返信元ツイートを取得する

@clubmanta 唯一の「良かったこと」は、このネタに関しては社長以上に詳しくなった、ということでしょうか。しかも日英両方で!
2010-10-22 17:17:58 - 返信元ツイートを取得する

@chiekos 現実的にはしょうがないです。私も中国へ行っても、中国語を流暢に話せないと思います。スペインでは、申し訳ないですが、英語で押し通していました。
2010-10-22 17:18:22 - 返信元ツイートを取得する


@clubmanta その点に文句言っても仕方ないので、あとはいかに工数を少なくした英語で通じさせるか、っていうことにフォーカスしてやってますw たとえば「この度はお引き合いご連絡いただきありがとうございます=Thanks for your contact. にしちゃうとか。
2010-10-22 17:28:39 - 返信元ツイートを取得する

@chiekos 共通語としての英語はとても便利。一方極端な英語煽りは、あまり教養が無い。その違いを明確にしないと、極端論が飛び交う。僕も議事録とりやプレゼンを英語でやったので昔は業務倍。クライアントのキーマンの説得という意味ではしょうがない。キーマン中国人なら中国語通訳入れる。
2010-10-22 17:35:12 - 返信元ツイートを取得する

@chiekos 工数という語彙が、真摯なメーカーとしてのリアリティが伝わってきました。その言葉は僕らの業界ではあまり使わないです。ある意味カッコいい。
2010-10-22 17:48:47 - 返信元ツイートを取得する

@clubmanta 英語と日本語両方で仕事するのは確かにTime consumingですがもう仕方ないと割り切るしか。日本の英語熱はちょっと方向性がおかしいな、と思うことはあります。もっとGlobal Englishの使える人を育てる方向性であるべき、と。
2010-10-22 17:54:28 - 返信元ツイートを取得する
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