










@tedie 憲法の先生の場合だと、まだ若くて学生っぽさが残るところや、授業に慣れていないが故のミスがあったりするところにきゅんとくる女子が多いようです。
2011-05-12 22:04:35 - 返信元ツイートを取得する



@tedie …広まっている話を元に、自分のゼミの学生に対し「憲法の先生ってどんな人?」と質問した先生がいたそうです。恐ろしいです。
2011-05-13 14:42:01 - 返信元ツイートを取得する










@ersticken 大学院でそういうの研究している学生がいるけど,その話をきいていると,アーキテクチャと法律の限界は,微妙ですね。
2011-05-15 00:10:11 - 返信元ツイートを取得する









@tedie ホンネ、とは…? U田先生は、きゅうりの嫌いな某先生ほど自分の支持する説を授業で推さないので、どういう風に考えられているのかがなかなか読めません。
2011-05-15 01:55:10 - 返信元ツイートを取得する

@ersticken 本当に支持している考え=本音。基本的な考え方の筋道がわかれば足りるので,それ程支持する見解を明らかにしても有益ではないかもしれない。
2011-05-15 02:08:02 - 返信元ツイートを取得する

@tedie 学生が試験に際し、自分がどの説を支持するかを知識の偏りなく選べるのは良いことだと思うのですが、先生が支持される説の立場から他説をバサバサ斬っていくスタイルも、割と好評だったように思います。
2011-05-15 02:22:42 - 返信元ツイートを取得する

@ersticken それだと一面的で,本当の姿がみえにくくなります。少なくとも刑法では,説や結論の分かれ目がどの様な実質的根拠によって生じているのかをきちんと理解することが重要です。形式論理や表面的論争に意味はないと思います。
2011-05-15 02:31:47 - 返信元ツイートを取得する

@tedie 確かに、昨年度の試験では授業で説明されたことをそのまま書くしか出来ませんでした(単に勉強不足もありますが…)。それぞれの説をきちんと理解した上で、自分で斬れるようにならないといけないなと思います。
2011-05-15 02:37:51 - 返信元ツイートを取得する

@ersticken 自分で斬れなくてもいいのです。試験の問題を例にしていえば,具体的符合説も法定的符合説も,「規範に直面した」というのに,その前提となる認識すべき事実が異なるのは,なぜなのかがわかれば,十分です。
2011-05-15 02:48:08 - 返信元ツイートを取得する
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