
ハーバーマスのコミニケーション論の実例発見/糾弾型の訴えが有効でないことは明らか。裁判官と、裁判官に無罪を訴える被告人の関係と同じ。@he62i @mikoto840 なので感情で否定してくる男に対して、糾弾型の訴え(感情的に映る)はかえって損だと言いたかったんです。
2011-05-16 17:06:01 - 返信元ツイートを取得する

@okomeomame あ、私のことですよね?笑 はなから「思考する世論」にのに訴えかけることが目的なら妥協は必要ないと思うのですが、もしそうでないなら、やはりどこかで妥協は必要なのではないかと思ったんですよねー。
2011-05-16 18:22:53 - 返信元ツイートを取得する

@okomeomame あの界隈の主張自体はうなづけるものも多く、はっとさせられることも多いのですが、率直にいって彼女(彼)らには近付きがたく、排他的な雰囲気があるので、それはもったいないと思ったからつっこみました。サイレントマジョリティこそ敬遠していってると感じるので。
2011-05-16 18:24:21 - 返信元ツイートを取得する
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@okomeomame 相手の方がおっしゃるように、「余計なお世話」であることは間違いないのでそこは反省していますが、一方で私を「余計なお世話」とするだけで本当にいいのか、という想いはあります。私の主張の正しさ云々ではなく、そもそも私の意見をマジョリティとして排除してよいのかと。
2011-05-16 18:25:33 - 返信元ツイートを取得する

@okomeomame あまり深い意味はなく(笑)、普通の人のことです。要は、あの業界に関わりたくない人は、否定すらせず、無言で関わらないという選択肢をとるということです。飲食店にクレームをつけるのは稀で、大多数は黙って二度と行かないという選択肢をとることと同じ意味です。
2011-05-16 18:42:47 - 返信元ツイートを取得する
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