
@hibinomakoto 京都の反戦生活に、反戦デモのブログ取材妨害をやられたことはあります。また、元・教育基本法改「正」反対デモのあとのお茶会で、主催者数名が、「ああいうあわない人たちといっしょにやると胃が痛くなる」と言っていました。
2010-11-04 11:52:02 - 返信元ツイートを取得する

「反戦生活」の人たちは、徒党を組む/集団や組織を作る事によって自分たちが社会的な影響力/権力を持ったことがうれしくて、その権力の責任について全く考えていないのが残念。ダメな党派みたいになってる…と、思います。発想が、内向きだし。 @watarihoukou
2010-11-04 13:51:19 - 返信元ツイートを取得する

@hibinomakoto 初めて反戦生活の人たちに会ったとき、何かカルト・セクトめいているとわたしも感じました。ちゃんと取材意図を伝えて、個々の相手の許可をとって携帯写真を撮っているのに、あたかも肖像権侵害みたいにリアル・ネット双方で反戦生活は叩いてきました。
2010-11-04 15:14:53 - 返信元ツイートを取得する
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@hibinomakoto 続きです。顔を出してもいいか、写真をブログ掲載してもいいか、わたしはいちいち相手に確認して、写真を撮ったり、掲載したりしています。にも関わらず、反戦生活はその手続きをとっていないと決めつけたり、許可ありの掲載にも顔にモザイクをかけろと欲求してきました。
2010-11-04 15:18:07 - 返信元ツイートを取得する

@hibinomakoto 3つめ。なぜ本人でもないのに肖像権を訴えているか。ブログコメント欄でわたしは自分のメールを示し、そこに反戦側がメールをしてくれ。後は内容証明郵便でやりとりしようと提案しました。「仲間同士なのに〜」となれあいを言いつつ、因縁はやみました。
2010-11-04 15:26:15 - 返信元ツイートを取得する

@hibinomakoto 4つめのツイート。反戦生活が内向きの発想なのはおっしゃるとおりです。彼(女)らに外部を思い起こさせるためには、内容証明郵便、弁護士、取材妨害の嫌がらせには非弁行為の可能性を示唆する等、外部のルールを意識させることが有効です。
2010-11-04 16:18:39 - 返信元ツイートを取得する

そうですね、反戦生活は「単なる仲良しグループ」「実は党派的で非民主主義的な運営」なので、外部を思い起こさせることはいいことだと思います @watarihoukou
2010-11-05 23:54:20 - 返信元ツイートを取得する
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