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取得可能 (最終取得時間:2011-05-14 20:50:05)

invasivespeacieM_Takezawa のツイ談  

M_Takezawa

@invasivespeacie 私のほうも少し忙しいのでゆっくりで大丈夫ですよ。◆日本の森における現在のシカ頭数は異常なレベルまで増加しておりますので、オオカミの餌は十分にあります。そのため「被食者>捕食者」の関係を保ちながらのシカ頭数の減少は可能であると考えることができます。

2011-05-10 22:07:32 - 返信元ツイートを取得する

 

M_Takezawa

@invasivespeacie ただし、オオカミの一日および年間での食事量には限りがあるため、増えすぎた分のシカ頭数に届く量をすぐには捕食できないといえます。オオカミの捕食による明確な効果が出るまでには長い期間がかかりますが、シカ頭数は確実に減少すると考えております。

2011-05-10 22:15:40 - 返信元ツイートを取得する

 

invasivespeacie

@M_Takezawa そもそもシカが優先的に捕食されるという根拠は?個体数が多いことと優先的に利用されるのは=ではないでしょう?その資源へのアクセスが容易か、コストに見合うかという問題がありますよね?

2011-05-10 22:47:59 - 返信元ツイートを取得する

 

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M_Takezawa

@invasivespeacie オオカミが小動物を捕食することもありますが、一回の狩りで得られる餌の量があまりにも少ないため効率的な狩りとはいえず、おやつ感覚になるかと思います。つまりある程度体の大きい獲物を狩る必要があるのです。

2011-05-11 05:58:08 - 返信元ツイートを取得する

 

M_Takezawa

@invasivespeacie 例えば、オオカミはイノシシをも捕食しますが、シカ相手の狩りと比較した場合よりリスクの大きいものになると予想されます。さらにいまの日本の森にはシカが溢れており出会う確率も高い状況なので、どちらかを選ぶならばシカを狩るほうが自然かと思われます。

2011-05-11 06:04:22 - 返信元ツイートを取得する

 

invasivespeacie

@M_Takezawa その根拠となる文献はどこかといった方が適切でしたね。あと、遭遇するだけではだめで、捕獲、捕食までして始めてシカを餌資源として利用したことになりますよね。

2011-05-11 21:35:12 - 返信元ツイートを取得する

 

M_Takezawa

@invasivespeacie 見つけたからといって必ず食べているわけでもないのでもちろん出会うだけではいけませんね。シカ頭数の割合とオオカミの捕食量を照らし合わせた場合でも、シカが急に減るわけでもありません。主な文献は白水社の「オオカミを放つ」より用いました。

2011-05-11 21:50:50 - 返信元ツイートを取得する

 

invasivespeacie

@M_Takezawa あ~、「オオカミを放つ」にもその原典があるはずですよね?オオカミ協会は自分自身でそういったデータは取ったり発表していませんから。

2011-05-11 22:35:38 - 返信元ツイートを取得する

 

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