

@iwakamiyasumi 正規に雇用されると同時に、雇用流動性を正面から考えたい。ある世界企業に務めていましたが、リーマンショックで社内世界同時に大リストラがありました。ところが、日本は辞めたひとは辛いばかり。米国の同僚は半年ぐらい休んで軽やかに次の仕事へ。どちらが幸せか?
2010-05-11 00:53:03 - 返信元ツイートを取得する

@iwakamiyasumi もちろん米国の同僚も転職は大変だったとは思うのですが、状況の捉え方が全く違う。日本は完全にレールからはずれはずされてしまった感覚が強烈にあるわけです。欧州の同僚などは、半年間は社内に残って良いなど、逆に勝負を避けるような過保護な感覚も実感しました。
2010-05-11 00:56:20 - 返信元ツイートを取得する
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@iwakamiyasumi 非正規雇用を称揚するものではないのですが日本は逆に大学卒業して安定雇用というのの反対面に、途中から転職したり、流動的に動いたりするということにたいして、隠された差別や再雇用差別といったものがあり、この部分に正面から向き合うことも重要だと思い。
2010-05-11 01:00:20 - 返信元ツイートを取得する

@iwakamiyasumi やはり障害者の方、子育て後の女性でも、リストラ復活組でも入り口が開かれているべきですよね。ただ、これはやはり国が無理矢理にでも開けないといけないと。日本の場合は入り口を広くする、多様性→生産性下がるという根強い発想。そんなデータは実際はどこにもない。
2010-05-11 01:09:08 - 返信元ツイートを取得する

僕は新卒の正規雇用として雇われ、スピンアウトしたので、経験的によくわかります。RT @shitemiru @iwakamiyasumi 日本は転職したり、流動的に動いたりするとに、隠された差別や再雇用差もあり、この部分に正面から向き合うことも重要だと思い。
2010-05-11 01:19:15 - 返信元ツイートを取得する
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