
@y_arim 中島梓『コミュニケーション不全症候群』、斎藤美奈子『紅一点論』、押井守『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』。前者二つは本で後者は映画です。自分のサブカルチャー観はほとんどこれで出来てます。18歳女学生より。
2010-12-23 20:01:18 - 返信元ツイートを取得する


@y_arim ビューティフル・ドリーマーは中学生時にレンタルで。本二冊は高校に入って街に出て、公共や学校の図書館をあちこち回った末に出会いました。おそらく15、6歳あたりまでには全部揃っていたかと。
2010-12-23 20:17:10 - 返信元ツイートを取得する
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@neiko_nf ちなみに、コミュニケーション不全症候群・紅一点論・BDの影響でできあがったサブカルチャー観とはどのようなものでしょうか?
2010-12-24 00:10:32 - 返信元ツイートを取得する

@y_arim お待たせしました。今から「聖典」アンケートの回答をツイートします。140字の枠に入るくらいに削ったらありふれた話になりましたが。
2010-12-24 21:04:02 - 返信元ツイートを取得する

@y_arim 「所狭しと並んだ無数の幻想から、皆自分の好みに合ったものを選んで消費している。現代を生き抜くため編み出された麻薬であって、それが毒か薬か私には決められない。なかなか手放せないのは分かるが、それらは痛み止めであって治療薬にはなり得ない。それを心に留めておく。」
2010-12-24 21:08:41 - 返信元ツイートを取得する

@y_arim 【蛇足】同じ幻想なら戦闘美少女より魔法少女より、夢邪鬼になりたいと思いますね。夢の内容は好み全開で、どんな世界(シチュエーション)も自由自在、色々な男性を集めて自分は裏方に徹し、楽しく見守る。時々、同好の夢邪鬼が作った他の夢の世界を見に行くんです。たーのしっ。
2010-12-24 21:13:49 - 返信元ツイートを取得する

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