
.@nhk_kabun 大変僭越ですが「児童ポルノの被害が後を絶たない」とはNHKの独自調査によるものでしょうか。もし警察庁の発表をそのまま引用しているのであれば、ECPATと警察関係者は都の表現規制条例においても協力関係であったことを指摘しておきます。(1/2)
2011-07-01 17:45:33 - 返信元ツイートを取得する

.@nhk_kabun ある団体とその主張を後押しする情報の発信源が陰でつながっているのに、その点を踏まえないのでは結果的に偏向した報道になるはずです。外国の同様の法律が冤罪を生んでいる現実も紹介するべきではないでしょうか。 http://t.co/u4FZMWU (2/2)
2011-07-01 17:46:18 - 返信元ツイートを取得する

@yohnoji こんにちは。この問題は2次元規制とはひとまず別ととらえたほうがよいと思います。3次元の児童ポルノ対策を強化することは警察庁がだいぶ以前に公表しており、ECPATとの協力関係が、警察庁発表の児童ポルノ事件の検挙件数に疑義を持つことの根拠となるでしょうか・・?
2011-07-01 18:10:49 - 返信元ツイートを取得する
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.@nhk_kabun 回答ありがとうございます。念のため、私は必ずしも創作規制だけに関心があるのではありません。当局の発表する「犯罪の件数」は実際の犯罪の件数に比例するとは限らず、捜査を強化したり、微罪も検挙したりすることでも変化します。(1/3)
2011-07-01 18:52:58 - 返信元ツイートを取得する

.@nhk_kabun 無名の個人相手なら推定無罪であるべきでしょうが、逮捕権限も持つ公権力が権限を悪用したり、不当な権限強化に乗り出したりしないか常に注意を払うのは当然だと思います。本来、報道機関こそがそれを率先すべきように思えてなりませんが…。 (2/3)
2011-07-01 18:53:11 - 返信元ツイートを取得する

.@nhk_kabun なお創作規制についても、自公が国会に提出中の法案の中に「調査研究」「三年を目途」「必要な措置を講ずる」旨の記載があります。3年後と高を括っているうちに、創作規制が既成事実とされている可能性もありえます。 http://t.co/nvaIABj (3/3)
2011-07-01 18:53:58 - 返信元ツイートを取得する
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