
@ushi_mo 自分では攻撃的なつもりはないのです。私のその思ったままのつぶやきを不快に思われて攻撃的だと受け取られたのであれば。それは誤解であり。私が反省すべき点もあると思っています。
2010-11-09 19:11:47 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo あいすちゃんとのやり取りにあるようなサプリメントの量の加減や、カウンセラーについての問題点についても。私なりにも考えていることもあり、同じような話しを聞いたこともあります。
2010-11-09 19:13:51 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo そのような点についての疑問について。それは当然だし不信感があっても仕方のないことだとも思っています。だから、うしもさんの考えてを全部否定したり攻撃しているわけではないことをお伝えしたいと思います。
2010-11-09 19:16:45 - 返信元ツイートを取得する
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@ushi_mo これは一つの可能性ある治療法だと思っています。私がそこばかり強調して書いているように受け取られる方が多いかと思いますが、私の真意をご理解頂けたら嬉しく思います。失礼がありましたらお詫びいたします。
2010-11-09 19:21:19 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy まず最初に、返信元のコメントをさせていただいた理由なのですが、座布団亭主さんはわたしのコメントからyuriaremedyさんをお知りになり、私に対して配慮してくださってのコメントから、言い合いのように思えるやりとりとなったことが残念だったのでした。
2010-11-09 22:04:31 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 全ての関係者が素晴らしい医療など、恐らく存在しないのだろうと思っています。個人として、職業人として、いろいろな人が関わっているでしょうね?そういう意味ではおそらく分子整合医学に関わる人の全てが「〇〇」なわけではないというのも理解できます。
2010-11-09 22:06:57 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 以下のことは貴方に対して批判しているわけではありません。おそらく「処方の説明をしない」ことや「副作用の対処をしない」「きちんと患者側の状況を問診で聞かない」医師は、通常は批判されますね。その医師が精神科領域であれば、なおさら「薬漬け」と言われたりします。
2010-11-09 22:10:38 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 薬を使っていないだけで、サプリメントの診療に関しては「副作用がない」ことになっていますし、栄養指導で増減も可能ですよね。それを批判されないのは普通の病院ではありえない。なのに何故かこの領域だと許されるのは(医療の内容にかかわらず)変だな、と思います。
2010-11-09 22:15:14 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 私の診療に関する体験には、おそらくは医師やスタッフ個人の要因がかなり大きいのでしょう。それイコール栄養療法の問題ではないかもしれませんし、現在納得して治療を受けている人たちの気持ちや意欲を否定するつもりはないし、不安を煽るつもりはないのです。
2010-11-09 22:18:50 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 私はサプリメントにも使い方にはとても注意が必要だと思っています。ナイアシン一粒でひどい吐き気を起こす人もいますし、私自身は脂溶性ビタミンは胃腸が受け付けない時もあります。
2010-11-09 22:19:59 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy (これも貴方個人への攻撃ではありません)ですが一方で、きちんと自分が診療経験のない領域、つまり精神科医療に関して「薬漬け」の印象を煽り、あたかも栄養療法が様々な患者の改善をもたらした、ように主張する某医師のスタンスには、わたしは非常に疑問を感じます。
2010-11-09 22:20:55 - 返信元ツイートを取得する


@ushi_mo そうですね。そのような薬が必要な方がいるのは事実。専門の治療が必要な方がいるのも事実。だから必要な薬は使いながら、という患者さんもいます。
2010-11-09 22:24:45 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 栄養療法を選ぶ患者、薬物療法を選ぶ患者、それぞれ納得して選び結果がだせればいいはずなのに、医師の立場で、(恐らくは殆どの人が無意識に抱えている)投薬への不安感を煽るのは誠実ではない。誰だって治療は不安で、最初から喜んで薬を飲む人などいないのですよ。
2010-11-09 22:26:17 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo なので、食事の問診も指導もしないで、サプリメントを飲めば大丈夫だというような診療をするクリニックは、それは違うのでは、と思っています。やはり食事が基本だし中心だと私は思うので。
2010-11-09 22:32:22 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 標準医療としての精神科医療も、治療のための医療であることに変わりはありません。一部の医師が批判するような「投薬だけが精神医療」ではなく、精神疾患への理解を進め、社会的な偏見をなくすという心理的・社会的なアプローチも医療のすべきことには含まれているのです。
2010-11-09 22:36:28 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo でも、中にはやっぱりプロテインやアミノ酸や点滴療法が中心にならないと改善しない方もいます。それはやはり一人ひとり体は違って、糖質を制限するレベルもまた違うと思っています。
2010-11-09 22:36:41 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo もちろん仰る通りです。ハード面だけじゃなく、ソフト面も充実させてこそだと思います。私も栄養だけでなんでも社会的なことまで解決するとは思っていません。
2010-11-09 22:39:38 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 標準医療イコール素晴らしいというつもりはありません。が、金銭面や病状的な理由で、他の選択肢は選べない人もいる。そういった方々が不安にならないよう、分子整合医学に関わる医師他の方々には発言に配慮して頂きたいです。精神科=不安、という感情を煽らないで欲しい
2010-11-09 22:40:51 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo ただ、何度も書きますが、医師には患者さんの食事内容を聞いて欲しい。子供への投薬は慎重にして欲しい。世の中のお母さんに食事のことをもっと考えて欲しい。と思うのです。
2010-11-09 22:42:18 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy ナイアシンは、フラッシュフリーのものを選んでもかなり過激な反応を起こされる方がいるようですね。わたしは個人的に「ナイアシン自体が糖代謝異常の場合血糖上昇を起こす」事実を後で知り、愕然としました。
2010-11-09 22:44:01 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 私はすべての精神科を悪だとは思っていません。患者さんの回復を診て減薬、断薬に進めてくれる医師もいます。でも、残念ながらそうじゃない場合もありますね。だけど、仰るように、遠い病院に通えなかったり金銭的な面でもオーソモレキュラー療法を受けれない方がいるのは事実です。
2010-11-09 22:46:32 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy ホッファー博士の「統合失調症を治す」という書籍を読みましたが、博士自体は向精神薬を投与して治療している。急性増悪の時期には向精神薬を調整して対応しています。必要に応じて併用すればいいのですが、「薬を減らす・飲まない」自体がウリになるのは疑問なのです。
2010-11-09 22:48:55 - 返信元ツイートを取得する


@ushi_mo いろんな反応の方がいますから、飲み始めは特に慎重に使うべきだと思います。なので、ナイアシンは特に自己流で使うのは良くない場合があると私は思っています。定期的な血液検査も必要だと思います。
2010-11-09 22:51:46 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy うーーん、これは無かったです(苦笑) 低血糖症という糖代謝異常の治療なのに、なぜ栄養採血を行う必要があるのか、それも定期的に行うのか?しかも米国ではもはや診断的価値を認めていないOGTTで「確定診断」としているのか?その理由はやはり現在も疑問です。
2010-11-09 22:52:58 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 私は栄養療法ですべての精神疾患が改善に導けるとは思っていないのです。ただその中で、生活の質の向上が出来る可能性はあるのではないかと思っています。栄養が不足している人も多いと感じるので。
2010-11-09 22:55:13 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 追加。わたしはそもそも症状について聞かれてないですし、主食も一切やめるのがいい、という位の指導でしたが、出来ないことを責められそうでちょっとげんなりしましたし、自分がまだ心の準備をできてない段階で「痩せる」ことを強調されたのは、やっぱり違うと思いました。
2010-11-09 22:55:29 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy そもそもは病気の治療で受診をしているのに、なぜ外見の話になるんだろう?ということに関しては、医学的な説明はありませんでしたし、それは私の望むことではなかったのです。・・・・・まぁそういう方針の治療期間だったのかも知れませんが。
2010-11-09 22:56:30 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy その人によっても、またその人の時期によっても、運動量によっても、様々な要因によって食事や栄養摂取の必要量は異なってくるということには同意します。確かにプロテインで補給したほうがラク、な人もいるかもですね<最初は本当に蛋白摂取が辛かったので
2010-11-09 22:57:54 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy そもそも「断薬」「減薬」が全ての人にベストか?「長期にわたり病状が安定し身体的・精神的・社会的機能が一定の水準を保つ」ことがまず優先されると思います。断薬や減薬の後、一定期間を経て再悪化するケースが多いことは、精神科以外の領域では認識が薄いでしょう。
2010-11-09 23:02:38 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 私はOGTTの検査を受けることについて、私の個人的な意見としては、勧めていません。今の考えなので、変わるかもしれないのですが。これは、この文字数で考えをまとめる自信がないので、機会があったらまた書かせて下さい。
2010-11-09 23:03:23 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy わたしは血糖が変動すると分かっていたら、ナイアシンは飲みたくなかったです。鉄吸収を阻害し貧血を起こすリスクのある亜鉛も高容量はいらなかったと思っています。結局は説明の問題でしょうが、鉄も亜鉛も「どの範囲なら正常と考えるのか」説明がなかったのは疑問でした。
2010-11-09 23:07:16 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 心の準備大事だと思います。自分が納得して腑に落ちてからやるのが大事だと私は思っていて、だから、食事内容や糖質制限のレベルもその個人にあわせないと現実的なものにならないですね。私もいつもそう思ってます。
2010-11-09 23:08:27 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 鉄に関しては近年過剰リスクが指摘されていますし、漫然とした処方は医薬品でさえ厳に戒められています。わたしは鉄もフェリチンもヘモグロビンも検査会社のデータとしては正常範囲で、3ヶ月もかなりの量の鉄分を服用しなくてはならない必要性が分かりませんでした。
2010-11-09 23:09:21 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 日本の有名な栄養療法のクリニック(あえて明示しません)は、OGTT「のみ」を低血糖症確定診断の手段としています。「正常なのに偽陽性」を示す割合がかなり多く、なおかつ重篤な低血糖発現のリスクの高い検査手法をあえて選んでいるというのは何故でしょうかね?
2010-11-09 23:13:28 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 重篤な低血糖症状が出る方、その後に体調を崩す方がいるのは事実だと思います。なので、検査は慎重に決めて欲しいと思っています。なんともない人もいますが、やはり体の負担は大きいと思います。
2010-11-09 23:19:37 - 返信元ツイートを取得する



@yuriaremedy おっしゃるとおりで、その後の頭痛がひどく長く続きました。検査終了後さっさと帰ることになるわけですが、これがかなり辛かった。・・・ただだからといって「栄養採血で低血糖症が診断できる」根拠もないのですよね。
2010-11-09 23:24:14 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 最初出来ると思えなくても、やれたことで自信がつき、自分で進んでいけたら・・・・それが一番素晴らしいことなのだろうと個人的には思います。 医療側がサポートできるとしたら、そこまでの補助輪のような役目だと思います。
2010-11-09 23:26:17 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 分子整合医学に関してはやはり同様の考えであるのですが、yuriaremedyさん個人に対して、そして仲介してくださったあいすさんには、TLでお話を伺えたことを感謝したいと思います。ありがとうございました。
2010-11-09 23:29:30 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo うちは歯科なので、どんなものがあったとしても低血糖症の診断は出来ないのですよね。口の中の歯や唾液や粘膜や舌や顎の骨などと関連することから改善出来ることはないかと考えます。診断方法は、私は通常生活の24時間の血糖値測定の方が良いのでは?と思っています。
2010-11-09 23:31:14 - 返信元ツイートを取得する


@yuriaremedy 追加すると、栄養採血も、血糖検査も、異常だから要治療&精神症状の原因はそれ、と結びつける考えには反対です。たまたま糖代謝異常or栄養の問題がある人に、全く別に精神疾患が生じる可能性だってある。血糖を全ての原因と考えるのは危険だと思います。
2010-11-10 00:21:52 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 説明はありませんでした(苦笑)通常の医療機関では、わたしが起こしたような低血糖ならば即検査中止&ブドウ糖投与でしょう。ブドウ糖は常に好ましい訳ではありませんが、著しい自覚症状を伴う低血糖にブドウ糖投与を行わないのは、本当に危険だということをご理解下さい。
2010-11-10 00:24:54 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 最後にひとつだけ。精神科医療で投薬を受けている患者さんたちのために、加えて身体疾患で必要があるために点滴を受けている人達のために、精神薬の投与やブドウ糖含有の点滴に関して、危険性だけを強調するのはやめていただければ幸いです。
2010-11-10 00:28:24 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy それらの治療は、誰も決して好きで受けているわけではなく、やむを得ず不安ながら受けているものだと思います。その患者さんたちの気持ちをどうか察していただければ幸いです。
2010-11-10 00:30:11 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo もちろん著しい低血糖症状にはブドウ糖の点滴や経口摂取が必要な場合があると思います。そして五時間の負荷検査にはもう少し配慮が必要だと私も思っています。
2010-11-10 09:10:02 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 危険性だけを強調したつもりはありませんでしたが、そう受け取られたようなら私の言葉が足りませんでした。今は美容目的で気軽に点滴を受ける方もいますが、あれもブドウ糖がベースのことが多いと思いますから、注意は必要だと思っています。
2010-11-10 09:13:56 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 医療機関ご勤務なのでご存知かもしれませんが、末梢点滴を行う主たる目的は「水分補給」「栄養補給」「薬剤を緩徐に投与する」などです。栄養補給以外の目的でも、電解質やブドウ糖の含まれる点滴製剤が用いられることは多いですが、それはきちんと理由のあることです。
2010-11-10 12:25:33 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 水分だけを補給したくても、血管にそのまま水をいれるわけにはいきません。浸透圧の調整されていない液体を人体の中に入れるのは害があります。血液と同じ浸透圧の製剤も、低めの浸透圧の輸液製剤もありますが、目的に応じ成分や製剤を検討して使われるものです。
2010-11-10 12:29:39 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 末梢輸液製剤に含まれるブドウ糖は、主に浸透圧調整のために必要な成分です。アミノ酸を含有の製剤もありますが、アミノ酸だけでなくブドウ糖も含まれます。ブドウ糖でエネルギー補給した上でアミノ酸を投与しなければ蛋白合成にならない、という必要性があっての配合です。
2010-11-10 12:34:28 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 「ブドウ糖ベースの点滴」をひっくるめて批判するのであれば、使用できる輸液は生理食塩水しかありませんが、通常の生理食塩水は単なる水分補給のためには適していません。含有する電解質成分が多すぎるのです。
2010-11-10 12:41:51 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 低血糖症状がなくてもブドウ糖を含有する輸液製剤が使用されるのはごく一般的なことです。それを否定しようとするならば「食べられない人&脱水症状の人は死になさい」もしくは「誤嚥して死んでもいいから口から飲みなさい」ということにもなりかねません。
2010-11-10 12:47:58 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy わたしが今ざくっと書いたようなことは、品揃えが豊富な書店の医学書コーナーに行けば入手できるような情報です。「専門家ではないから」わからないのではなく、本を読めば載っていることです。ブドウ糖=避けるべき悪しきもの、ではなく、絶対必要な場合もあるのです。
2010-11-10 12:53:57 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy もしも全くご存じないのなら、「ブドウ糖に注意が必要」と言う前に一度きちんと普通の医学書に目を通されることをおすすめします。読まずにブドウ糖投与を危険視する発言をするなら、病院勤務の肩書きで医学的な誤情報を流しかねません。その意味をお考えください。
2010-11-10 12:57:52 - 返信元ツイートを取得する

@ushi_mo 何度も書きますが、私はブドウ糖点滴を否定的、批判はしていません。そのように受け取られるように書いているつもりはないのです。私も子供が具合悪い時には小児科でブドウ糖点滴を受けることもありますので・・・
2010-11-10 13:22:30 - 返信元ツイートを取得する



@ushi_mo 私は糖質を悪だとも、ブドウ糖を悪だとも言っていません。必要な場合があることはわかります。大事なエネルギー源でもあります。なので、「注意が必要」と書いたのであって「使うな危険」などとは書いていませんよね。この短い文章の中では誤解を生むのは確かですけど。
2010-11-10 13:28:36 - 返信元ツイートを取得する


@yuriaremedy http://bit.ly/9LIU3O http://bit.ly/cI0884 この発言から、ブドウ糖投与に対し否定的・怖さを強調しているように感じたため、あえて長々と書かせていただきました。
2010-11-10 16:55:17 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 高濃度のアミノ酸輸液製剤でブドウ糖を含まない製剤は、「糖類輸液併用が望ましい」と注釈ありです。末梢輸液製剤でアミノ酸含有しているもののうち、調べたところ1種類を除き全てブドウ糖含有です。アミノ酸だけを投与して蛋白合成がなされるというわけではないのです。
2010-11-10 17:01:51 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy これまでのツイートの中で「美容にも」「健康にも」「精神症状にも」関連して糖質や炭水化物・ブドウ糖といった用語をあげていらっしゃるようですが、もしわたしの書いたような受け取り方が誤解だとしたら、他にも同様の受け取り方をしている読み手の方はいると思いますよ。
2010-11-10 17:07:21 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy 自分の心身の不調について悩み、他人に理解されないと感じ、よくなりたいと強く願う人間は必死なのです。良かれと思う情報には飛びつきますし、糖質制限も厳しくして、その結果救急搬送されることになった患者さんのこと、クリニックのブログにありましたよね?
2010-11-10 17:10:30 - 返信元ツイートを取得する

@yuriaremedy そのあたり、140文字で言い表すことはとても困難だと思いますが、せめて誤解を受けにくい表現であって欲しいと願います。特定の栄養素を挙げて「多すぎる」「少なすぎる」といった情報には、患者側は本当に過敏になるものです。
2010-11-10 17:17:00 - 返信元ツイートを取得する

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